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思わぬ刺激

 20, 2015 01:20
10月は運動会シーズン?!
私の地域でも
秋晴れの中運動会が行われました。

地域の運動会は
幼児からお年寄りまで
幅広い年齢層
その中でもひときわ目を引くのは
お子様連れのお母様たち。
最近はおしゃれなお母さんが多くて
目が離せない。

中でもひときわ目立ってかわいいお母さん。
ぱっと見たら学生さん?!と間違えるくらいだが
小学生の高学年を先頭に3人のお子様。
とても見えない。

そんな彼女のいでたちは
ボーダーのTシャツにスリムフィットなローライズジーンズ。
派手さも化粧っけもないが
そこがまたいい。
なんて思いながら眺めていたら
その目が大きく見開いて動きが止まってしまった。

子供の世話をしながら前かがみになった背中から
ヒップが少し見える。
通常は下着がのぞいて
「おお!!」っとなるのだが
その下着が???
ちょうどガーターベルトのように
腰に横一本のライン。
その下は・・ヒップの地肌が。
え?どういう構造???
わけもわからず、
しかしそのあまりにセクシーな下着に
童顔とのギャップにくらくら来てしまった。

Oバックのパンティ?
でも。かなり大きな空き具合・・・
やはりガーター?
しかし、ガーターにジーンズでは意味がないような・・・

女性の皆様
正解をお寄せください!!
<運動会で>

彼女を見たのはその日が初めてだった。
地域の運動会。
別の町内会だが
たまたまテントが隣り合わせ。
20代前半に見えるが
大きな子供がいるから30台前後?
ママ友数人と楽しそうに話している。

まだ小さな子供もいて
お母さんは目が離せない。
だっこしたり、口元を拭いたり…

「!!」
子供のこぼしたお菓子を拾い集めている彼女のTシャツの胸元が
大きく開いている。
幸い暑い日差しにサングラス。
目線がわからないのをいいことに
凝視してしまう。
するとなんと
ブラが浮いて
小ぶりのおっぱいは
乳首の先までしっかりと…
いつの間にか前のめりになっていたんだろう。
ふと気付くと
彼女との距離がかなり近くに。
アッと気づいて体を離そうとした瞬間
彼女が顔をあげて
サングラス越しに目があった。
「やばい!!」見えないはずだが焦って目が泳ぐ。
次の瞬間
彼女はにっこりとほほ笑んで
「おはようございます」
たぶん、あまりに凝視していたので
よく知らないけどご近所さんだろう・・
と思ったのだろう。
にこやかな挨拶に
「あ・・お、おはようございます・・」
しどろもどろになりながらも何とか返した。

再び子供を抱きかかえ
ママ友と話に没頭する彼女。
思いがけない挨拶の余韻に浸る私。

すると・・・今度は彼女が背中をむけて
シートの上を前かがみになって何やら探し始めた。
ふと見ると、
ローライズのジーンズから
ヒップの割れ目まではっきり覗いている。
再びの衝撃にまたまた目線が鋭くなる。

「ない・・・こまったなあ・・・」
声が聞こえてくる。
どうやら携帯をなくしたらしい。

「あの・・・これですか」
携帯を差し出すと
「あ!!それです!!どこにありました?!」
「このかばんの下にありましたよ」
「ありがとうございます。ほんとに助かりました」
手を握らんばかりに感謝される。
実はさっき
彼女の子供がいたずらして置き去りにしているのを見ていたから
見つけるのに苦労はしない。
でも、そこはチャンス。
「お困りのようなので探したらたまたま見つけたんです」
「え~~そうなんですか。もう、どうしようかと思ってたんです。」
「すごく喜んでもらえてよかった。お礼はデート1回でいいですよ」
こんなおやじのノリは軽く一蹴されると思いつつ
ついつい口から出てしまう。
「え?!ふふふっ。そうですね。お礼をしないとね。デートは1回でいいんですか??」
「あ、いや、冗談ですよ」
かえってこっちがどぎまぎする。
「え~~そうなんだ。これも縁だしお食事でも御馳走しようかと思ったのに」
もう完全に彼女のペース。
「ご近所の方でしたよね?」
「え?いや、隣の町ですよ」
「そうでしたか。おかしいな・・なんか見たことある気がしたんだけどなあ・・」

その時彼女の子供がトイレに行くと言い出した。
「トイレ、どこにあります?」
すっかり打ち解けてしまった感じで聞いてくる。
小学校のグランドを借りているので
トイレは校舎裏にありちょっとわかりにくい。
「あの校舎の裏ですけど…案内しましょうか」
「あ、おねがいできます?!」

彼女をトイレまで案内すると
子供は
「自分でする!!」と言って
男子トイレに入って行った。
「もう・・最近はなんでも自分でしたがるから・・・」
そう言って振りむいた彼女を抱きすくめた。
「あ・・・な、なにを・・・」
そういう彼女の唇をふさいだ。
そしてジーンズの上からヒップをギュッとつかんだ。
「んん!!」
キスでふさがれながら彼女のくぐもった声が漏れる。
唇を離すと耳元で囁いた
「かわいい顔をしてすごくいやらしい下着を着けていたね。
運動会にそんな下着を身につけてどうしたいんだい」
先ほどヒップがのぞいた時
ショッキングピンクのTバックが覗いたのだ。
「え?!」すべてを見透かされてしまった驚きに一瞬たじろぐ彼女。
「子供をテントに連れていったら一人でここに戻ってきなさい。」
そういうと彼女は眼をうるませてうなずいた。

「ママ、一人でできたよ」
嬉しそうに駆け寄る子供を抱きかかえると
私にもう一度うなずいてから彼女は立ち去った。

数分後、完全にメスに変化した彼女は
校舎裏の非常階段で
私に犯され続けた。
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COMMENT - 2

えろぱぱ  2015, 10. 26 [Mon] 22:56

Re: 影依さん

目の保養できました。
しかし、わからない。
Tバックなら縦線があるはず。
ヒップに縦の生地はないのですよ。

大きめのOばっく?!
もしくはガーターかなあ
パンティがかなり小さく
下にずれている感じ?!

Edit | Reply | 

影依  2015, 10. 26 [Mon] 10:21

想像ですがぁ・・・
Tバックかブラジリアンかも?(^^;

目の保養、出来ちゃいましたね(∩.∩)にんまり

Edit | Reply | 

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