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遊園地

 07, 2014 01:07
遊園地は苦手でした。
小学生の低学年で行った
関西のどこかの遊園地。
そこで同級生らと乗ったジェットコースター。
そのときの恐怖がトラウマとなり
20台まではジェットコースターには乗れず、
必然的にデートで遊園地はありえなかった。

私を遊園地好きにしたのは東京ディズニーランド。
ジェットコースターや観覧車に乗らなくても
そこにいるだけで楽しい。

デートで行くと、
並んで待ちながらいちゃいちゃでき、
薄暗いところに入ればさらに密着。

特にお気に入りは
トムソーヤ島
島の岩山?!にはいるとあちこちにデッドスペースがあり
そこに引き込んではキスしたり
時にはハードな抱擁も。
さすがにセックスまではしませんが
きわどいシーンが楽しめました。
最近はまったく見向きもしないというか、
いかだに乗ってわたることさえしませんが、
時々、今ならもっと過激なことをしそうだな・・なんて思います。

ディズニーランドが好きな以上
USJも好きです。
関西人ですから(笑)何度も何度もいっています。
年パス買ってたときもあるな。

あ・・・・先日USJにいきましたが
7月15日公開のハリーポッター
なぜか入場できました。
プレミア先行オープン特別招待じゃないです。
単なる一般客。
デモなんかいつの間にか入れた。
いま、CMでやってるホグワーツ城の中も
しっかり見れたし
アトラクションも・・・あの浮遊感はたまりませんな。


さて・・・間が空きましたが 続きをどうぞ
部屋に入ったら
そのままベッドまで運んで
ゆっくりと寝かせる。
軽くキスをして体を起こそうとすると
彼女が私の首に手を回し
引き寄せてディープキス・・
「ねえ・・・おねがい・・・」
そのままベッドに引き込もうとする彼女を制して
体を離す。
「ほら、景色がきれいだよ。みてごらん・・」
今すぐにでも私を招き入れて
淫汁にまみれた蜜壷を満たしてほしいのは
わかりすぎるほどわかっている。
けれど、彼女のために用意したこの部屋の
すばらしい景色を堪能させてやりたい。
・・・というは口実だ。
苦しいほどの焦らし。
もっともっと淫乱なメスの本性を引き出すためには
今ここですべてを与えてはいけない。

手を引きベッドから起こすと
あきらめたようにゆっくりと立ち上がる彼女。
「わぁ・・きれい・・」
満たされぬ欲求に不満そうな表情が一瞬に変わった。
高層階から見える景色は
リゾートとはまた違う
独特の景観。
美しい高層ビルを
上から見下ろすのは圧巻であり、
その下に延びる高速道路を行きかう車は
ミニカーのようにかわいい。
「日が暮れるともっときれいになる・・・楽しみだな・・」
後ろから彼女を抱きしめながら囁く
「そうね・・・本当に素敵・・・」
そういう彼女のほほに後ろから手を当てて振り向かせる
「う・・・うぅ・・」
顔だけ振り返らせて少し苦しい姿勢でのキス。
そのまま唇をほほからのど、首筋とずらす・・
「ああ・・・」
再び湧き上がる快感に酔う彼女。
スカートが捲り上げられ
パンティがひざまで下ろされた。
ここで・・・この窓際で
バックから・・?!
彼女の期待は
しかし次の瞬間また裏切られる。
ぬるぬるにぬめった秘部に
何かが押し当てられたな・・・と思った瞬間
それは一気に押し込まれすっぽりと膣内に収められた。
「さあ・・ラウンジに行こうか。」
何事もなかったかのように私はそういい
パンティをあげて身だしなみを調えてやる。
戸惑う彼女に
「ここよりも景色もいいし、ちょっと飲みながらすごそう」
そういって、彼女の腰を抱きながら部屋から出る。

「あ・・うぅう・・・・なに、なに?!」
部屋を出たとたん彼女が小さくうめいた。
「どうした??」
あくまでも冷静な口調できく。
「中で・・・なかで・・・うごいてる・・・」
「あ・・あ・・・・・だめ・・立てなくなる・・」
「我慢して歩きなさい。ラウンジはすぐそこだよ」
「は・・・はい・・」
これもまた彼女の淫靡な欲望を満たすための責めであると
はっきり理解しているのであろう。
よろけるように歩き始める
私の左手が
バイブレーションのリズムを変えるボタンを押すたびに
彼女は立ち止まりおなかを押さえて少ししゃがみこむ
「う・・・はぁ・・」
そんな彼女にもはや気遣いの言葉はかけない。
「何をしているの・・・早く行きましょう・・・」

押し寄せる波の快感にこらえきれない声を
漏らさないよう手を口に当てながら
彼女はゆっくりと歩く

「いらっしゃいませ」
ラウンジの係りがかける声に
必死に笑顔で答える彼女の額にはうっすら汗がにじんでいた。

(続く・・・次はラウンジで・・)
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COMMENT - 6

えろぱぱ  2014, 07. 10 [Thu] 20:38

Re: 美沙子さん

ビップでもなんでもなく
普通にいっただけ。
修学旅行の学生もたくさん来てて
ラッキーの連発でしたから。

土産は買っていませんよ。
お忍びですから(笑)

Edit | Reply | 

美沙子  2014, 07. 09 [Wed] 20:47

おおおおっ!

いいなぁーいいなぁー
ぱぱさんVIPなのねー!
お土産も・・・
で、どなたといかれたんですか?(笑)

Edit | Reply | 

えろぱぱ  2014, 07. 08 [Tue] 20:41

Re: 美沙子さん

まったくの予告なし?!
だったみたいで
すごくすいていて
せっかくのホグワーツ魔法学校内部が
ゆっくり見れないくらい・・・
本来は並んで待ちながらダンブルドアの部屋や
動く絵の壁などを見ていくのですが
ほとんど止まることなく・・・
食事もゆっくりできました。
一番込んでたのはお土産やかな。
杖の店とか。

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えろぱぱ  2014, 07. 08 [Tue] 20:37

Re: 影依さん

じらして我慢できなっていくさまを
堪能したいと思いつつ
現実はむしろ
私のほうが我慢できなくなり・・・(汗)

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美沙子  2014, 07. 08 [Tue] 00:22

いいなぁー

ハリー・ポッターみにいったのですね!いいなぁー(T-T)
すごいひとだろうから、この夏は避けて来年辺りと思っていたのですが。
いきたい!
いきたぁーい!(笑)

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影依  2014, 07. 07 [Mon] 09:39

〃 ̄ー ̄〃んふ。

ジェットコースター苦手なmen'sは多いですね(笑)
女性の方がメンタル的に強いな面もありますからね(≧m≦)


彼女に対しての、飽きさせない焦らし・・・(^_^;)
酸いも甘いも自由自在に。。。
すでにペースは、男の手の内。。。
我慢は究極の快楽を秘めている。。。( ̄ー ̄)ニヤ

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