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プール

 07, 2014 02:03
連休中にとあるホテルに出向く。
GWのみ温水室内プールを開業していた。
片田舎のホテルなので
客層も地元の家族連れが多く
とてもビキニの水着を披露するわけにはいかない。

いや、ちがう。
去年までは披露していたのだが
お腹が大きくなりすぎてさすがに今年は封印した。
夏までにはビキニが似合う体に改造を。

プールでは、子供を連れた母親が目立つ。
子供の相手は母親に任せ、
父親はタバコを更かしながら部屋でのんびりか。
あるいは昼間からビール。

母親の水着は男性の視線をあまり意識しない
ごくありふれたもの。
ワンピースまたはビキニトップにボトムは必ず短パンを着用
味わいがないなあ・・・

こういう田舎のプールで堂々とこんな水着を着て欲しいものだが
    こんなマイクロビキニはどう?
無理か(笑)
パンチラよりはるかに恥ずかしいかもなあ。

なんて考えているうちに連休が終わりました。


さて、第3話


ホテルに着くと何食わぬ顔でフロントで鍵を受け取る。
上記した顔を悟られないように、
足早に部屋に向かおうとする彼女の手を捕まえ、
「館内を見て歩こう」

くぐもった振動音がいつ店の人に気づかれないかとハラハラしながら
彼女はゆっくり歩く。
大きく歩けば、既に溢れかえった蜜に包まれたバイブが
ぬるりと抜け落ち、パンティの隙間から落ちてしまう。

「ここがお風呂だね」「夕食はココ」
などと話しながら館内を歩く。
階段を上がっていると腰が砕けてしまった。

抱きかかえるように部屋に連れていくと
彼女はもうたまらないというように抱きついてきた。
「お願い・・」
彼女の手は私の手を掴んで、あふれる蜜の中に誘う。
指を埋め込み、バイブをゆっくり引き抜くと
「あ・・ん」ため息のような喘ぎ声を上げる。
そのまま、ズボンに手をかけると
もどかしそうにベルトを外してズボンをブリーフごと下げ
貪るように口に入れる。
「じゅぼ・・じゅぼ・・」いやらしい音を立てて吸い上げる
既に痛いほど膨れ上がっていた私のものは
強くこすられてすぐにでも終末を迎えそうになる。

頭を押さえつけて動きを止める。
それを振り切るようにもっとしゃぶろうとする。
耳に口を寄せて
「おまんこがこれをほしがってるんだろう」
と囁くと、
吸い付いていた唇をようやく離して
無言で後ろを向くと
ベッドに手をついて腰を突き出した。
パンティを膝まで下げて
バックから一気に貫くと
「ひぃ・・・」
夕食のしたくで慌ただしい声に混じって
彼女の悲鳴にも似た歓喜の声がしばらく続いた

(次は最後)
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COMMENT - 2

えろぱぱ  2014, 05. 11 [Sun] 23:16

Re: 影依さん

その通り。
マイクロビキニを大胆に着こなすこの女性が私の彼女だ。
プールサイドの男性に欲望に満ちた視線を集中されているこの女は
私の言うことなら何でも聞く可愛い愛奴だ。
そういう気持ちはある。
そして
彼女が男性に視姦されていることに
自分の女が他の男性に犯されているような錯覚と嫉妬と淫靡な感覚が
脳をしびれさせてしまう。

Edit | Reply | 

影依  2014, 05. 10 [Sat] 18:36

マイクロ→ミクロ?(爆)

(^^;マイクロビキニ!
ランジェより恥ずかしさがあるかもデス。

でも男性は・・・
自分の彼女のマイクロビキニはお好き?(*′艸`)
見せびらかしたい気分かしらぁ~♪

ちなみに・・・
バックからの挿入は好きデス(爆)

Edit | Reply | 

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