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えっちしたい・・・

 21, 2009 01:43
いきなりすいません。

潜伏中も下半身だけが元気いっぱいでして。

でもっていろいろとありましたが
精神的には十分回復しています。
ってことは体は元気なので
もういくらでもがんばれると言うことですね。

というわけで
Hしたいです。
もうなんか久しくしていませんから。

女性を誘っても断られますし
女性からのオファーもありませんし。

ここは心機一転。
11月からのクリスマスシーズンに
一気に盛り上がりたいモノです。

おっとその前に
今週人間ドック。
コレで健康を確認したら
もう何も心配なし・・・
ってメタボ間違いなしだからだめかあ・・・


久々ですが
グァムでも奥様の続きを・・・
あまりにもいやらしい奥様に
すっかり興奮してしまったぱぱは
翌日朝食会場で出会ったときから
欲情してしまった。
奥様もねっとりとした視線を送ってくる。
「おはようございます」
「おはよう・・私たち今日の夜の便で帰るのよ。」
突然突きつけられた別れ。
何となくもう数日
ここで過ごせる気になっていたので
すこしさびしくなった。
そんな気持ちを読み取ってか、
「一緒にご飯食べる?」
そう言ってぱぱを誘う。
テーブルには彼女の子供がもう座って
パンを食べている。
彼女の横に座って
朝食いただく。
朝日がまぶしいビーチサイドのオープンレストラン。
奥様は方もあらわなミニのワンピース。
日に焼けた肩や脚がなまめかしい。
子供に気づかれないように
そっと手を膝に伸ばす。
表情を変えないくせに
ちゃんと反応して少し膝をゆるめる。
ゆっくり腿の内側に
手のひらを滑らせると
小さなパンティにたどり着く。
「今夜は何時の便ですか」
そんな言葉は宙を浮き、
神経は指先に集中する。
「2時の便。夜中の12時にチェックアウトよ。」
すまして答える奥様のパンティは
すっかりしめっている。
指先で薄布の上から栗を刺激すると
ぴくっと指が震えた気がする。
「ママ、今日は海で泳ぎたいな」
子供の言葉に
「じゃあご飯を食べたらビーチに行きましょうね」
「あなたも一緒に泳ぎませんか?」
そうぱぱに問いかけてきたとき
パパの指は
布をくぐって直接奥様の濡れそぼった蜜壺に吸い込まれていた。
ぴちゃぴちゃ・・・・
それはおそらくぱぱと奥様だけに聞こえる音。
周りの喧噪にかき消されそうになりながら聞こえる
いやらしい音がしばらく続く。
「うう」
子供には隠しながらも眉間にしわが寄り思わず力がはいる。

十分に潤したら一気に指を引き抜いて
「ごちそうさま」
そう言うと席を立ち
そっと耳元で
「向こうの小屋の陰にいるから」
そう言い残してレストランを立ち去った。

はっと恍惚の表情から我に返った奥様は
「さあ、先に部屋に戻って準備してなさい」
と鍵を渡して子供を促す。
子供が立ち去るのを見届けて
少し物陰になっている小屋の方へとゆっくり歩いていった。

(次でラストね)

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COMMENT - 2

りぃこ  2009, 10. 28 [Wed] 16:29

お久しぶりです^^
えろ小説がかけるほど元気になって良かったです(笑)
次が最終回ですか
楽しみにしてますね♪

Edit | Reply | 

水蜜桃  2009, 10. 21 [Wed] 21:42

おひさしぶりですね

元気があればなんでもできる+.(´・∀・)ノ゚+.ダー☆

下半身も元気そうで何より。
前向きな言葉が聞けて良かったです。

次がラストなんですね。
情景が頭に浮かんでPCの前でやらしい気分になってしまいました。
ラストも楽しみにしてます。

Edit | Reply | 

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